2018年も多くの人が良い人生になるように活動します

2018年、明けましておめでとうございます

フラワーフォトセラピー協会の代表理事、内藤由貴子です。

こちらのサイトをお訪ねいただき、ありがとうございました。

昨年もお世話になりました。

今年もどうぞ、どうぞよろしくお願いいたします。

OLDIGITAL CAMERAYMPUS

フラワーフォトセラピー協会が目指すものは
協会の理念である

「自分と誰かのこころを癒せることが
当たり前にできる社会を
花の写真を使って創ること」

これは、今年も変わりません。

そして、そのためには

フラワーフォトセラピーについて、知っていただくことが先ですが、
本当は使っていただくことで、お役に立てると思っています。

お役に立つというのは、その人の状況が良いほうへ変わることです。

その人にとって、もっと人生が大きな意味を持つものになることです。
もっと自分らしく納得いく人生を生きられるようになることです。
理念に掲げた 「癒せる」とは、

自分にとって、自分らしく生きることを妨げるもの(感情やトラウマなど)が
解消されて、リラックスして自分らしく生きられるようになることにほかなりません。

だから、それが当たり前に実現できたら、自分の人生が良い方に変わります。

こころにストレスを抱えた人、病気かも?という人ももちろん受け容れています。

でも、そんなまでになる前に、もっとフラワーフォトセラピーを利用してください。

このサイトを利用して、自分でも チェックして状況を軽くすることは可能です。

夏にフラワーフォトセラピー協会は5周年を迎えます。

北は北海道、南は九州まで、フラワーフォトセラピーが使える人が増えていきます。

昨年は、協会のメンバーの成長が著しく、フラワーフォトセラピーで人と関わることで、自分と自分の家族はもちろん、他者の人生の好転に寄与する喜びを感じています。

その中には、

他者から「すごく変わったね!イキイキして素敵だね」と言われたり、良いパートナーに恵まれた、子供に著しい積極性が現れたなど、良い方へ変わっているという、ご報告を頂戴しています。

そんな人が、少しずつでも増えていくことで、もっと社会が活性化することが、私たち協会の願いです。

今年もどうぞよろしくお願いします。

2018年 年頭にて

フラワーフォトセラピー協会

代表理事

内藤由貴子

*写真は、内藤の撮影です。セラピー用の写真ではございません